最近、暇がなくて、日記更新できませんですた(>_<)
書きたいことは溜まってるので、バイト明けの朝にでも一気に書きたいと思います。 でも、書きたい内容の大半は忘れました。 とりあえず一個書いときます。 ・10/12水曜 バイト明けに家で横になりながら、ふと昔哲学の授業でやった「ゼノンのパラドックス」を思い出し、考えを巡らしていた。「飛んでいる矢は止まっている」というあれだ。 矢が飛んでいる時間を区切って区切って区切りまくって、極限まで区切った時間で考えると、矢はその瞬間はその場から動く事は出来ない。よって次の瞬間も動く事は出来ない。その次の瞬間も同様。つまり、飛んでいる矢は永遠に動くことは出来ない。「飛んでいる矢は止まっている」って感じの考えだったはず。 哲学者はこんな事を考えて、一体何を生み出したかったのか? 5秒で寝た。 きづいたら、またバイトに行く時間だった。遅刻した。 ・・・・ そして今にいたります。 ではでは by swallowlike | 2006-10-13 03:49 | 日常
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